財産編
決めること
- 結婚前の預金・株式・不動産の扱い
- 結婚後に得る財産の帰属(給与・賞与・退職金)
- 親からの贈与・相続財産の取り扱い
回避できるリスク
離婚時の財産分与をめぐる争い。
"個人資産が共有財産扱いされる" "親からの援助が分割対象になる" といったトラブルを防ぎます。
別れるつもりは、もちろんない。
でも——
販売者:川原行政書士事務所 監修:川原総合法律事務所
— WHAT WE PROTECT —
愛情だけでは守れないものが、現実には存在します。
私たちが守るのは、あなたの「これまで」と「これから」、その両方です。
あなたの貯蓄や資産を明確に。
同居解消時の負担を取り決め。
キャリア・出産・老後の希望を共有。
ご両親への説明に使える正式な書類。
対等な関係を言葉でかたちに。
「契約」と聞くと冷たい印象があるかもしれません。でも実は、お互いを尊重し、未来を一緒に考える"いちばん温かい行為"なのです。
— WHY IT MATTERS —
38%
日本の離婚率
(2024年・厚生労働省)
ライトに結婚し、ライトに離婚する時代。それが悪いわけではありません。
「結婚はしたい。でも正直、少し不安もある。」
そう感じているのは、あなただけではありません。
?
病気・事故・別れ。「何も決めていない」が一番こわい。
🛡
法律婚と異なる権利関係。知らないと損する場面も。
💬
"きちんと考えている"と納得してもらう材料に。
📋
仕事・口座・資格…変えたくないものは守れる。
多くの女性が、「好き」と「不安」を同時に抱えています。
でも、それは決して悪い感情ではありません。
むしろ、相手を大切に思うからこそ生まれる、ごく自然な気持ちです。
— WHY PRENUPTIAL —
"なんとなく一緒だから大丈夫" は、いちばん大きな落とし穴。
ふたりの認識のズレを、文書として残しておくだけで防げるトラブルがあります。
💬 ふたりの「共有財産」、認識ずれていませんか?
結婚前から持っていた預金、結婚後にもらった親からの援助、副業の収入 ——
"これは夫婦のもの? それとも個人のもの?" は、当事者の感覚だけで決まりません。
財産編
離婚時の財産分与をめぐる争い。
"個人資産が共有財産扱いされる" "親からの援助が分割対象になる" といったトラブルを防ぎます。
生活費編
"なんとなく多く払っている" 不満の蓄積。
収入差や働き方の変化(産休・転職)で揉めるのを、事前に防ぎます。
家庭運営編
価値観のすれ違いによる溝。
"こんなはずじゃなかった" の積み重ねを、
対話のきっかけに置き換えます。
万が一編
いざという時の長期化する争い。
"感情のもつれ" を最短で解決するための道しるべになります。
※婚前契約は「離婚を前提にする契約」ではありません。
むしろ、ふたりの未来を守る "お守り" として、信頼関係を深めるためのものです。
— SERVICE —
おふたりの状況に合わせて、必要なサポートだけ選べます。
まずは契約締結から始めて、あとから保管プランを追加することも可能です。
STEP1・基本プラン
未来の不安を、いま解消します。
¥50,000/一括
※税込/公正証書化費用は別途
STEP2・継続プラン
月500円で、将来の安心をキープ。
¥500/月
※税込
📄 タップして確認
おふたりのご事情に合わせて、条文を柔軟にカスタマイズできます。財産・生活費・関係解消時の取り決めなど、必要な項目を専門家が提案します。
— HOW IT WORKS —
お問合せから契約締結まで、専門家が丁寧にサポートいたします。
オンラインまたは対面で30分
お二人のご希望を丁寧に整理
専門家が監修し、ドラフトを提示
公正証書化や保管についてもサポート
— USERS VOICE —
東京都・会社員
両親に事実婚を反対されていましたが、契約書を見せたら「ここまで考えているなら」と認めてくれました。話し合いの過程で、彼の本音も知れて良かったです。
大阪府・自営業
再婚で、お互いに連れ子がいる状況。財産のことを最初に決めておいたので、余計な心配なく新しい家族を始められました。
— FREE CONSULTATION —
「まずは話を聞いてみたい」でも構いません。
専門家が、あなたの状況に合わせてゼロから一緒に考えます。
📄 婚前契約書サンプル(事実婚)
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